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スタジアム アーカイブ

2012年04月30日

七ヶ浜

ゴールデンウィークなのであまりニートばかりなのもいかがなものかと思い
七ヶ浜スタジアムまで行ってきました。
ついでにか○なぎの聖地といわれる鼻節神社にも…

スタジアムは既にJFLソニー仙台が今年試合で使ったらしいのですが、
ラインは引かれておらず、芝もマメに刈られているようではありません。

そしてバックスタンドの上の丘には瓦礫、
メインスタンド側、道路を隔てて仮設住宅。

神社の周りの低海抜地域も津波で流されており、
去年も一度訪れたとはいえ、爪あとはまだ目の前にある現実
「サッカーなんてそれどころじゃない」
そう思うのも無理からぬ海沿いでした。

近くの国際交流センターで鼻節神社とがんばれ日本の根付
(「300円じゃ」とあった)ので買ってきました。

早くここでサッカーが当たり前に出来ることを願いつつ。

2010年12月05日

updated

スタジアム巡り2010欧州編スタートです。

スタジアム写真館にフランス・リヨンのスタッド・ド・ジェルランを追加しました。

日本語のクラブ名は日本で一般的な表記となっているリヨンとしました。
ホントは「オランピック・リヨーネ」と書きたいのですが…

つーか、このエントリー自体遡ってるし(^_^;)

2010年11月20日

updated

スタジアム写真館に台湾・台北市の台北市立体育場の写真を追加しました。

以上で台湾編は終了、今秋の欧州編に移行しますが、多忙で疲労困憊の日々が続いており
ようやく訪れたオフでやっと今日の更新ですのでゆっくり待っていてね。

2010年10月11日

updated

スタジアム写真館に台湾・台北市の中山足球場の写真を追加しました。

アジアユースのコメントは書く気になれません。
負けるのは仕方ないけど、戦っていないのは許せません。
戦うように気持ちを動かしてやれない指揮官も許せません。

2010年10月03日

GIFT 2010 フランス編

今回の旅行では、リヨンとマルセイユに1泊ずつしました。フランスの宿泊は初めてです。
もっとも、極端な周遊型の旅行ばかりしてしまう私は、
今回も移動ばかりでじっくり見るという感じではないのはいつもどおりです。

前にロンドンからユーロスターに乗ってパリに日帰りしたときのフランス人の印象が
非常に不親切で底意地が悪かったので、その先入観はありました。

で、リヨンとマルセイユではやっぱり無愛想で感じ悪いフランス人がいました。
どっちもホテルのフロントでどっちも女性です。
でも、男性では感じ悪い人には会いませんでしたし、
女性も駅やカルフールではいやな感じではありませんでした。
思ったほど酷くはなかったなというのが全体的なフランス人の印象です。

マルセイユではUCLのスパルタク・モスクワ戦を観戦、全体的にフランスに対して
ワールドカップがダメだったとか民度が低いとかそういう目線だったせいなのか
CLの試合も今まで観戦した中で一番低調な感じでした。
アンセムが流れたときの映像がコチラ。日本と同じようなリアクションに
ちょっと笑ってしまうと同時に、UCLが価値あるイベントなんだということが実感できました。

リヨンでもCLの試合があったのですが、移動疲れもあり観戦断念。
スタジアムには行きましたが…
当日券があったのかもわかりません。前売りネット販売はフランスとスイス在住者にしか
販売してくれませんでした。対戦相手のシャルケのウッチーも怪我してましたし…

ほかにはニースのスタジアムを見てきました。
モナコにも行く予定だったのですがTGVのホーム入線が遅れて
予定の電車に乗れず断念。ルイ2世スタジアムは持ち越しになりました。

2010年10月02日

updated

スタジアム写真館に台湾・高雄市運動場の写真を追加しました。

2010年09月26日

updated

ここで紹介しているスタジアム写真のうち、韓国と北海道のスタジアム地図を
Google Mapに変更しました。

地味な更新ですみませんm(__)m

2010年09月23日

updated

スタジアム写真館に台湾・高雄国家体育場の写真を追加しました。
google mapだとスタジアムがまだ出来ていないときの写真のため、
bing mapもあわせて掲載しました(こちらは建設中の写真でしたが)

この高雄国家体育場が、今回の台湾訪問の主目的でした。

2010年09月05日

updated

スタジアム写真館に台湾・桃園縣体育場の写真を追加しました。

ここで紹介しているスタジアム写真のうち、香港と神奈川県のスタジアム地図を
Google Mapに変更しました。

2010年08月29日

updated

スタジアム写真館に台北県板橋体育場の写真を追加しました。

実はワールドカップの前にコソーリ台湾に行ってきました。
しばらくの間台湾編にお付き合いください。

Google Mapの出来が大分良くなり、スタジアム名を表示してくれるようになったので、
こちらを使用し、気が向いたら順次リプレースしていきます。

でもまだ公共交通の路線表示がいまいちなんですけどね…

2010年05月09日

updated

スタジアム写真館に長良川球技メドウの写真を追加したところ、
紹介写真枚数過多となってしまったため、長良川競技場と分割し新規スタジアムとして紹介。
姑息に数増やしてサーセン。

2009年08月02日

ロールアウト

14年近く連れ添った愛車フリーダムのエアコンが壊れ、
内装もだいぶ疲労が出てくたびれてきたので、ここらが潮時と思い、
退役させ新しいのに変えました。愛称は内緒です。

おかげですっかり金欠になってしまい、ここ数年のように手軽に海外には
行けそうにはなく、写真の枚数もあまり増やせないかと思われますが、
高速道路など、国内の思い切った移動がしやすい世の中に変わってきていますので
その分車の航続距離を延ばして電車では行きにくいスタジアムにも行ってみようと思います。

そして新車購入には補助金が出ますので、これを元手に来年のW杯にどうにか行けないものか
画策中です。

新車を買って、ワールドカップに行こう!w
 

2009年05月25日

修正と

スタジアム写真館のビッグスワンへのリンクが間違っており訂正。

指摘してくださった方、ありがとうございました&失礼しました。

指摘された間違いのページを見ていたら、カシマスタジアムの
まだ増築前の小さい頃、ジーコやアルシンドの頃の杮落としの写真がありました。
ここには幼馴染といっていい、古くからの友人と行ったことを思い出しました。
こことJ開幕前夜みたいな感じで国立でリネカーのグランパスと、
ラツィオが対戦した試合を見ました。
私が無理やりつき合わせた感じでした。

私のサッカーバカっぷりはエスカレートし、
ヨーロッパには行くわ代表のアウェーに行くわで、
付き合いきれないだろうし付き合わせるわけにもいくまいと考え、
ともに遊んで歩くことについてはどうしても疎遠になって
月日は流れていきました。

その幼馴染は、3月に亡くなりました。幼馴染で同い年です。
中年とは言え、まだまだ若い頃の延長戦を続けている年齢、明らかに早世で、
悲しくて辛くて悔しくて仕方ありませんでした。
WBCで日本が優勝したことも、花巻東高が準優勝したことも、
インフルエンザ騒ぎも知りません。

もう少し遠慮しないでつき合わせて、もっと色々楽しい思い出を
作っておけばよかったと後悔しています。
合掌。

2009年05月10日

updated

スタジアム写真館に名古屋市港サッカー場を追加。

久しぶりの新規スタジアム。連休に名古屋に行った際に訪問しました。
何で名古屋?って、いや、その、ドアラとリニモと…。

2009年03月23日

updated

スタジアム写真館にフクダ電子アリーナを追加。
しばらく前に行ってたのですがうpし忘れてました(^_^;)

ほかにも昨年、イケクミさんのホームの酒田市陸上競技場に行ったのですが、
ここでサッカーをやっている形跡がないようなので掲載を見合わせます。(T T)

2009年03月22日

これから

国内のスタジアム写真館の今後として、
行っていない所に行ってみましょうというのはもちろんですが、

外観だけの写真掲載でお茶を濁している所については、
ちゃんと試合を見に行ってピッチを撮影してうpするようにしたいと思います。
優先順位はカテゴリー上位からということで、
そうするとまずは西京極ということになります。

別なイベントをやっていてピッチが撮影できたところ(瑞穂、日本平など)は、
許してくださいですぅ。

2009年02月22日

updated

スタジアム写真館にNACK5スタジアムの新規画像を追加。
名称も大宮公園サッカー場からNACK5スタジアムに改めました。
ここも観やすくて臨場感抜群の優れたスタジアムです。

2009年02月09日

updated

スタジアム写真館に万博記念競技場の新規画像(ピッチ)を追加。

2009年01月04日

updated

スタジアム写真館にタイ・バンコクのラジャマンガラスタジアムを追加。

以上でタイ編は終了。これで海外分のストックは終了です。
これからは国内のスタジアムの追加と更新を何箇所か行います。

2008年12月29日

updated

スタジアム写真館にタイ・バンコクのスパチャラサイスタジアムを追加。

英語ではNational Stadiumと表記されることが多いようです。
交通システムの駅名もそうですし…。

でも写真を見てわかるとおり、誰かの写真が飾られてあります。
王族でしょうか?

バンコクはスマイルにお辞儀にマターリした雰囲気で自分によく合うのですが、
政局の混乱が経済の混乱を引き起こし、世界的な経済低下と相まって大変なようです。

また行きたいのですが、バンコク。

2008年11月22日

updated

スタジアム写真館に豪州メルボルンのテルストラドームを追加。

以上でオーストラリア編は終了です。

オーストラリアはAFCに属していますが、このコーナーでは地球の自然の摂理に従い、
オセアニアというカテゴリーで掲載しました。

次回からはバンコク編をお届けします。つっても2か所ですが(^_^;)

2008年11月16日

updated

スタジアム写真館に豪州シドニーのシドニー・フットボール・スタジアムを追加。

2008年11月03日

updated

スタジアム写真館に豪州シドニーのANZスタジアムを追加。

5月の連休に行きましたが、あちらは秋を迎えており、色づいた木の葉が美しかったです。

ほか、ウズベキスタン戦サポートに伴い、Bonjour Nipponの行動記録を追加。

2008年10月29日

updated

スタジアム写真館に豪州メルボルンのメルボルン・クリケット・グラウンドを追加。

来年6月に行われるW杯最終予選のオーストラリア対日本の試合会場です。

シドニーからメルボルンへと訪問し、その順に掲載するつもりでしたが、
こっちを優先して掲載しました。

2008年10月13日

スタジアムの風景と景気循環

アジア予選の日本以外の試合風景を見て、
だいぶ世界も変わってきているんだなって思いました。
カタールではスタジアムが新しくなっていた(アジア大会の時に作ったんでしょうか)
ことに加え、サポーターが「QATAR」というエンジと白の国旗色のマフラーを
掲げていました(ちょっぴり欲しいナとか思ってしまった)し、
ウズベキスタンのバックスタンドでは大きな国旗を広げたり
衣装だかプレートだかを使ってバックスタンドが一つの大きな国旗に見えるような
仕掛けを施していました。

中東はUAEを中心に我々の常識では考えられないような投資が進み、
カタールもそれに次ぐ規模で投資が進んでいること、
ウズベキスタンも豊富な鉱物資源を糧として経済発展が進んでいて、
こちらが旅行に行くときにちょっと高くて手が出ないような
ホテルブランドがたくさん進出していたりといったような
それぞれの国の発展がちょっと形を変えてスタジアムの風景に表れているように見えました。

もちろん、ワールドカップやUCLなどの華やかな大会の模様が
テレビやネットなどで伝えられ、その影響が全世界的に及んでいるという
捉え方もできるかと思います。
もっと言い方を変えると画一化されてきているとも…。
その中でも変わらず続いているコーランはさすがに普遍的なんでしょうけど。

ACLもスケールアップが毎年続いており、
フォーマットヤプロモーションは明らかにUCLをモデルとしています。
ただ、UCLのおひざ元の欧州の経済状態が非常にやばい状態になっており、
昨年替えてなかった5ポンド紙幣が150円も目減りしてしまったり、
十何年か前にこの国で見たようなシーンがあちらで起こっているようで、
アジアは、いや日本は、ACLの在り方などを我々の経験を踏まえ
クールに対応していった方がいいと思います。

UCLやプレミアをはじめとしたあちらのサッカーは確かに面白くて素晴らしいですが、
大物選手の移籍金として伝えられる金額はもはやまともではなく、
虚業のそれといって間違いないほどであり、バックグラウンドで動き回っている
中東の行動も元手があるにせよ、多くの財産は目減りしており、
経済理論の簡単な循環論で説明できるものではないにしろ、
いつか傾く日が来ると思っていた方がいいでしょう。
ジュメイラとかはそのうちきっと砂上の楼閣の骸と化すでしょう。
私たち日本人はずっと昔からこのことを平家物語のフレーズで覚えているはずです。

海外に行って帰ってくるたび日本の閉塞感や沈滞ムードを感じ、「なんか終ってるなぁ」と
いう思いに包まれていたのですが、本当にわからないものです。

2008年10月11日

updated

スタジアム写真館に福島・Jヴィレッジの新規画像を追加。
併設の観客席スタジアムを追加しました。

2008年10月04日

updated

スタジアム写真館に福島・いわきのいわきグリーンフィールドを追加。

ステーっと忘れていましたが、昨日でこのサイト開設から11年。年数だけは経っています。

2008年09月27日

updated

スタジアム写真館に福島・いわきのいわき陸上競技場を追加。
これから3回にわたって全日本少年サッカー大会ツアーの福島浜通り編をお届けします。
昔はいわき駅でなく平駅といった希ガス

2008年09月14日

updated

スタジアム写真館に大阪の鶴見緑地球技場を追加。

2008年09月07日

updated

北京五輪記念特別企画です。Bonjour Nipponのメンバーが北京五輪に行って、
野球がキューバに負けた試合とか、柔道男子100kg級で敗退した試合とか、
ウサイン・ボルトとかを見てきました。
その時に鳥の巣の写真を撮ってきてもらいましたのでここに掲載します。

スタジアム写真館に中国・北京の国家体育場「鳥の巣」に新規画像を追加。

2008年08月31日

updated

スタジアム写真館にイングランド・クルーにあるアレキサンドラスタジアムを追加。
アレキサンドリアではありません。

今度こそ英国編2007は最終回です。行ってからちょうど丸1年になりますが…(^_^;)

2008年08月18日

updated

スタジアム写真館にイングランド・ウィガンにあるJJBスタジアムを追加。
ウィガン・アスレティックのホームです。
現在ウィガンはプレミアに居ます。スゲー。

英国編終了とお伝えしていましたが、こういうちゃっかり撮影スタジアムが
こことあと一つ残っていましたんで追加していきます。

2008年08月11日

updated

スタジアム写真館にイングランド・ロンドンにあるウェンブレースタジアムを追加。
リニューアル後の姿です。
私にも「Wembley Appearance」が点きました(^v^)

この後は国内のスタジアムで新たに撮影したところを追加し、
そのあとで豪州編タイランド編と進んで行こうと思っています。

2008年07月21日

きよぶた

先日きよぶたでついにデジ一を購入。
夏真っ盛りだというのに冬ボ使用です。

サカーの写真を久しぶりに撮るということで、
撮影トレーニングのために地元の東北社会人リーグ2部の試合に行って
早速トライしてみました。
・オートフォーカスを使うか、
・1.5倍の焦点距離をどう捉えどのレンズを使うか
どんな写真を撮りたいかによって変わってきて、色々と悩む部分です。
自分の視力が衰えたり乱視が入ったりしてきて、
ピント合わせ作業が大変になってきているので
オートフォーカスで撮影することにし、合焦サインを信用してシャッターを切ったのですが、
ほとんど後ろにピントが合っていて使い物になりませんorz。
ただ以前サッカーフォトを撮っていた時も、失敗が当たり前と思って、
数撃っていたので、とにかくたくさんシャッターを切ることにしてみたいと思います。

本番までもう1回くらいチャンスがありそうなので
ちゃんと取説読んで再チャレンジしてみます。

updated

スタジアム写真館にイングランド・ロンドンにあるアーセナルのホーム、
エミレーツスタジアムを追加。

旧ハイベリーとエミレーツスタジアムは別のスタジアムとしてカウントしていますが、
次回掲載のウェンブレーは新と旧それぞれ別ページで掲載するものの
同じスタジアムですので1つとして数えます。

2008年07月14日

updated

スタジアム写真館にイングランド・ニューカッスルにある
セント・ジェームズ・パークを追加。

昨日はゲームをやってて更新サボってしまいました。

2008年06月29日

updated

スタジアム写真館にイングランド・サンダーランドにある
スタジアム・オブ・ライトを追加。

2008年06月22日

updated

スタジアム写真館にスコットランド・エジンバラにある
イースター・ロードを追加。

以上でスコットランド編は終了、イングランドのスタジアムをいくつか紹介して
2007年英国旅行編は完結となります。

2008年06月16日

vs.タイ(アウェー)

日本は、特に自分の地元は大変なことになっているようですが、
実はタイのアウェーに行っていました。


今から帰国便に搭乗するところで、
航空会社のラウンジから書き込みしています。

地元は震源からは少し離れており、昨日の段階では
地元に限って言えば人的被害はないとのことで
ホッとしてはいますが、地震に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。
自分がこの地震を体験するはずだったのですが、
違う場所にいたということで、
共時体験を全く持ちえず、申し訳ない限りです。

行ったことのない国で、メジャーな場所のアウェー
ということで、マイルの特典航空券で行きました。
やっぱり、サッカーが絡むと楽しさは測りようのないくらいアップします。
ミッション的にはこれまでで一番楽なものでしたが、
タイにはまる人が多いことの理由も少しわかったような旅行でした。
いつかまたタイを訪れたいと思います。
空港に鉄道駅ができたら…。
でも、それでタイらしさを失ってほしくもないし…。

2008年06月08日

updated

スタジアム写真館にスコットランド・エジンバラにある
マレーフィールドを追加。

2008年06月01日

updated

スタジアム写真館にスコットランド・グラスゴーにある
セルティックのホーム、セルティック・パークを追加。

海外でプレーする日本人選手が活躍するシーンを
最も高確率で見ることができるスタジアムです(笑)
私が見た時もゴールとオウンゴール誘発とPK誘発と
大活躍してくれました。

セルティック・パークでついに海外の紹介スタジアムが100か所を数えました。
国内の未紹介スタジアムはまだまだありますが、頭打ちになりますんで、
海外がすぐに逆転することになります。

2008年05月18日

updated

スタジアム写真館にスコットランド・グラスゴーにある
レンジャースのホーム、アイブロックスを追加。

正直言うと俊輔がセルティックに入るまではこっち寄りでしたw
大学がプロテスタント系というのはあまり関係ないすけど、
セルティックの横縞がちょっと…だったんで…。

アイブロックスでついに紹介スタジアムが200か所を数えました。

2008年05月11日

updated

スタジアム写真館にスコットランド・グラスゴーにある
スコットランド代表チームのホーム、ハムデン・パークを追加。

紺色のユニフォームが大好きです。
タータンをあしらっているときのモデルを持っています。

2008年05月08日

SouthernCross2008(2)

お知らせしたとおり、われわれにとっての
トラウマ国のオーストラリアに行ってきました。

現地は秋、紅葉する樹木もあり日暮れも早いのですが、
昼間は暖かくなり、過ごしやすい気候でした。
印象としては、
・北に太陽があることへの戸惑い
・町や交通システムは英国そっくり、
・中国人だらけ(チャイナタウン付近が拠点だったことを割り引いても)
南十字は見つけられませんでした。

サッカーはやはりマイナースポーツ、
AFL(オージーボールと呼ばれるやつ)が人気で、
空港はこれとワラビーズのお土産ばかり。
サッカーものは代表チームを含めて見つかりませんでした。

シドニー
・オリンピックスタジアム(ANZ Stadium)
・シドニー・フットボールスタジアム(SFS)

メルボルン
・テルストラドーム
・メルボルン・クリケットグラウンド(MCG)

以上が訪問したスタジアムで、順次紹介していきますが、
まだ去年の英国編が終了していませんのでそのあとで。

前泊したので大阪の鶴見緑地にも行きましたんでそれも合わせて。

しかし、長距離(長時間)移動は体力的にきつくなってきています。
それが今回一番感じたことでした。

2008年05月01日

Southerncross 2008

突然ですが、ゴールデンウィークでもありますし、
例によって出かけてきます。

今回のミッションは豪州への武力介入よ!
趣旨としては、スタジアム撮影はもちろん、
・初めての南半球
・最終予選に向けた下見
・スタアラマイル修行
・総2階建て旅客機A380搭乗
が挙げられるわ!

てなわけで行ってきます。

2008年04月27日

updated

スタジアム写真館にイングランド・ノッティンガムにある
ノッティンガム・フォレストのホーム、シティ・グラウンドを追加。

ノッティンガムはロビンフッドゆかりの街とのこと。
フォレストは第1回トヨタカップの欧州代表でもあります。

2008年04月13日

updated

人事異動やらなんやらで、しばらくさぼっていましたが再開します。
今も風邪引いて体調は悪いのですが…。

スタジアム写真館にイングランド・ノッティンガムにある
ノッツ・カウンティのホーム、メドウ・レーンを追加。

ノッティンガムにスタジアムが2つ、それも歩いて行けるところにあるとは知らず、
旅行前の予習の段階で地図を見ていて発見したものです。

敗戦国はスタジアムを共有しているところが多いですが、
戦勝国は別々ですね。同じリーグの場合は同じ節にホームゲームを組んだりしませんが。
(ロンドンはそうもいきませんけれど)

2008年03月23日

updated

スタジアム写真館にイングランド・シェフィールドにある
シェフィールド・ユナイテッドのホーム、ブラモール・レーンを追加。

2008年03月16日

updated

スタジアム写真館にイングランド・シェフィールドにある
シェフィールド・ウェンズデーのホーム、ヒルズボロを追加。

そういえば「ヒルズボロの悲劇」で有名なスタジアムです。

訪問した時はそのことをステーッと忘れていました。合掌。

2008年03月09日

updated

スタジアム写真館にイングランド・リーズの
エランド・ロードを追加。
言わずと知れたリーズ・ユナイテッドのホームです。
一度是非訪れてみたいスタジアムの一つでした。

2008年03月02日

updated

スタジアム写真館にイングランド・バーミンガムの
セント・アンドリュースを追加。
バーミンガム・シティのホームです。
同じバーミンガムのアストン・ビラよりマイナーでしょうか。

遠巻きに撮った写真で訪問とか称しちゃってサーセン。

2008年02月24日

updated

スタジアム写真館にイングランド・バーミンガムの
ヴィラ・パークを追加。
言わずと知れた、アストン・ビラのホームです。

「ヴィラ」と「ビラ」を混用していてサセーン。

2008年02月17日

updated

スタジアム写真館にイングランド・ウェストブロミッチの
ザ・ホーソンズを追加。

2008年02月11日

updated

スタジアム写真館にイングランド・ウォルバーハンプトンの
モリノー・グラウンドを追加。ウォルブス、好きなチームなんですが…

久しぶりなんで作り方忘れていました(^_^;)

しばらく不規則に昨年英国を訪問したスタジアムを追加していきます。

2008年01月14日

updated

UK2007お土産シリーズ第13弾

壁紙のコーナーに以前稲本君が所属していたWBAのザ・ホーソンズを追加しました。

これで去年の英国ツアー壁紙編は終了です。
次からはスタジアム写真館にのんびりと追加していきます。

2008年01月03日

updated

UK2007お土産シリーズ第12弾

昨日の話になりますが、
壁紙のコーナーにアストン・ヴィラのヴィラ・パークを追加しました。

それとヘッダーの画像を2010年仕様に変更しました。

2007年12月24日

updated

UK2007お土産シリーズ第11弾

壁紙のコーナーにリーズ・ユナイテッドのエランド・ロードを追加しました。

現在は3部相当まで落ちてしまい破産騒動なんかもあったんですが、
イングランドのプレミアシップのシステムがスタートした頃には
優勝に輝いたこともある名門クラブです。

2007年12月08日

updated

UK2007お土産シリーズ第10弾

壁紙のコーナーにノッツ・カウンティのメドウ・レーンを追加しました。

ノッティンガム・フォレストのシティ・グラウンドのすぐそばにあるスタジアムです。
すぐそばにこれほどのスタジアムが2つ並んでいるのかは、
あまり深入りしないでおいてあげようと思います。

2007年12月02日

updated

UK2007お土産シリーズ第9弾

壁紙のコーナーにノッティンガム・フォレストのザ・シティ・グラウンドを追加しました。

トヨタカップが日本で行われるようになった頃に、
欧州代表として来日したこともあるクラブです。

2007年11月18日

updated

UK2007お土産シリーズ第8弾

壁紙のコーナーにサンダーランドのスタジアムオブライトを追加しました。

バックスタンド側の白い外壁がとってもきれいで、
今回訪問したスタジアムの中では一番気に入っています。

2007年11月11日

updated

UK2007お土産シリーズ第7弾

壁紙のコーナーにグラスゴー・レンジャースのアイブロックスを追加しました。

アイスブロックではありません。

レンジャースとセルティックのどっちを上にするか悩むところですが、
俊輔を基準にセルティックを上にしています。

2007年11月04日

updated

UK2007お土産シリーズ第6弾

壁紙のコーナーにスコットランド代表のハムデン・パークを追加しました。

綴りをそのまま読めば「ハンプデン」ですが、えいご漬けクオリティということで。
ここは確か2部くらいのチーム(クィーンズ・パーク)も、
ホームにしています。

2007年10月27日

updated

UK2007お土産シリーズ第5弾

壁紙のコーナーにニューカッスル・ユナイテッドのセント・ジェームズ・パークを追加しました。

本当はここで試合を見られれば最高だったんですが…

2007年10月20日

updated

UK2007お土産シリーズ第4弾

壁紙のコーナーにウォルバーハンプトン・ワンダラーズのモリノースタジアムを追加しました。

濃いめの黄色が非常に魅力的なクラブです。
一時期プレミアにいましたがまた落ちちゃっています。

2007年10月08日

updated

UK2007お土産シリーズ第3弾

壁紙のコーナーにエミレーツスタジアムを追加しました。
クラシックなボックス・スタジアムの好きな私は、
コロシアムタイプのこのスタジアムを見て正直、がっかりしました。
壁紙として展示するのはでもそんなのかんけーねーってなるんですが…。

最近、壁紙を自分のBlogに直リンする輩が多くて困っています…。

2007年09月30日

updated

スタジアム写真館に下関陸上競技場を追加しました。

このサイトももう間もなく10周年ということでそれを記念して、
というほどのものではありませんが、
47都道府県にあるスタジアムを各都道府県につき1つは紹介できるようになりました。

乗り鉄と本質的に何ら変わりないかも…(^_^.)

2007年09月22日

updated

UK2007お土産シリーズ第2弾

壁紙のコーナーにセルティック・パークを追加しました。

ピッチを撮れたのは試合を見たこことウェンブレーだけです…。

2007年09月15日

updated

UK2007お土産シリーズです。
壁紙のコーナーにウェンブレースタジアムを追加しました。

FAのサイトでチケットの応募を受け付けていたんで、
ダメもとでエントリーしたら抽選に当たっちゃって…。

ちなみに海外からのアクセスが最も多いのはこの壁紙のコーナーなんです。

2007年09月09日

updated

スタジアム写真館に網走スポーツ・トレーニングフィールドを追加しました。
国内のスタジアムはこれで100か所目となりました。
網走近辺で試験運行をしている線路も道路も走れるDMVというやつに
乗りに行った時についでに寄ったものです。

私、あまり徹底はしてないけど、「鉄」の気はゃゃあります(笑)

2007年09月02日

updated

スタジアム写真館に松江市営陸上競技場を追加しました。
これで山陰編はおしまい。次回ドメスティックスタジアム100個所記念は
意外な場所をご紹介します。

2007年08月29日

Summer Holiday #2

昨日の写真のチラ見の続きです。

ハムデン

アイブロックス

セルティック・パーク

スタジアム・オブ・ライト

セント・ジェームズ・パーク

エミレーツ・スタジアム

その他、「丘の上から発見したスタジアム」とか、「世界の車窓から発見したスタジアム」など、
訪問したとはいえないスタジアムもズラッと追加していきたいと思っています。

2007年08月28日

Summer Holiday

サイト開設10周年記念事業、というわけでもないのですが、

夏休みに貯まったマイルを使い切り、
英国に行ってきました。

日本の2つの代表が試合をしているさ中、
欧米かっの私はウェンブレーでイングランド対ドイツの試合を、
Jリーグ開催のさ中、
セルティックの試合を見てきました。
(当然、俊輔のゴールも見ました)

旅行記みたいなのは気が向いたら書きます。
また、上の2つのスタジアムを始めいろんなスタジアムを見てきましたんで、
例の如く写真館に追加していきます。

以下、ダイジェスト版

モリノー

ザ・ホーソンズ

セント・アンドリュース

ヴィラ・パーク

ウェンブレー

エランド・ロード

ヒルズボロ

ブラモール・レーン

メドウ・レーン

シティ・グラウンド


続きはまたあとで。

2007年08月19日

updated

スタジアム写真館に島根県立浜山公園陸上競技場を追加しました。

2007年07月01日

updated

スタジアム写真館に中国・上海の源深体育中心を追加しました。
東方明珠塔なんかがあるエリアにあるスタジアムです(近くではありませんが)。
中国編はこれでおしまい。次回からは世界遺産大逆転登録に沸く山陰編をお届けします。

2007年06月24日

updated

スタジアム写真館に中国・上海の虹口足球場を追加しました。上海申花のホームです。
しゃんはーいへーひとりーたびーです。

2007年06月17日

updated

スタジアム写真館に中国・上海の上海体育場を追加しました。

2007年06月02日

updated

スタジアム写真館に中国・北京の奥林体育中心を追加。
北京は終了。次回から上海編です。

エコパでキリン・モンテネグロ戦を観戦してきたので
Bonjour Nipponのサポート履歴にこれを追加。

2007年05月20日

updated

スタジアム写真館に中国・北京の国家体育場を追加。
「鳥巣」と呼ばれるニュースでよく見るアレです。

最近日本国内では、金属物の盗難事件が相次いでいます。
(写真と本文は何の関係もありません)

2007年05月12日

updated

スタジアム写真館に中国・北京の工人体育場を追加。

中国のスタジアムは揃いも揃って改修中。
スタジアムは間に合いそうですが、
導線のインフラはかなり心配な進捗度合いです。

2007年05月07日

黄金週旅游中国足球場群

中国に行って北京と上海のスタジアムを訪問してきました。
やはり予想していた通り、
巷でよく言われる「民度の低さ」なるものを実感してきました。
尤も、これは彼ら一人ひとりの責任ではありませんし、
国際的な良識を持っている人間もいて、今回の旅行ではそれを持っている人と
なぜかたくさん話したりしました。
(上海でなんかたくさん話しかけて来る人がいて
英語トークを30分くらいしてしまった。天津在住というその人はまともだった)

今回感じた文化的なギャップですが、
中国人は周囲を見渡すということをしません。目の前だけ見て動きますし、
道や空間を数人でスペースを浪費しようが
回りに配慮するということを知りません。
そんなことをしても何の得にもならないと思っているからなのか
それとも本当にただの〇〇なのか…。

宇宙有人飛行をしたりリニアモーターカーを走らせたりする力はあるということは
歴史的、社会的に作り出された気質なんでしょう。

劉備玄徳や諸葛亮孔明が今の中国人を見たら如何に思うか…。

周囲を見渡すという感覚がなければ
ファンタジスタは、あるいはパサーは出てきません。
もちろん、大局観や戦略眼も備わらないでしょう。
ボールをつないで最善手を選択していくという意識は
日本人の「和」の心に通じるのではないか、そう思った中国訪問でした。
周りを見る意識を持ちえぬ国は、サッカーでは一流になれないんでしょう。

中国に中村や小野ほどのファンタジスタはいませんが、
中国足球は、少なくても競技のフォーマット上では
周囲を見渡してパスを出すという符丁は備えています。
ただ、競技の符丁どまりで、人間として視野を広く持てないことが
中国がサッカーで結果を出せない理由のような気がしました。

とここまで書いて、
逆にこんな言い方も出来るのかなとも思いました。
「我」の心がなければ、ゴールを奪うことが出来ない。
即此不能勝於足球也。

こうして日向小次郎待望論がスタートしていくわけでしょう。

2007年05月04日

矜持

このサイトを運営する人間の矜持として、

スタジアム>世界遺産

ということですんで、意地になって、
スタジアムを3箇所見て回りました。
(ただ、どこも五輪対応工事で近寄れなかったんですが)

とりあえず、代表カットを1枚ずつ貼り、
帰国後に例によってちんたら写真館に追加していきます。

工人体育場

五輪メイン会場「鳥巣」

五輪体育中心

五輪は中国では「奥林」となります。
5つの輪っかに対する単語はないようです。

2007年05月03日

From Beijing

スタジアム写真館ネタを増やすため
連休を使って北京まで来たのは良かったのですが
街のスケールが大きいせいか何をするにも時間がかかってしまい、
建設中の「その鉄どっから持ってきたんだ」
って感じの五輪主会場「鳥巣」や
「五輪体育中心」まではまわれそうにありません。

五輪後、鉄道がもっと発達したところを見計らって
再度訪れようと思います。

明日工人体育場をみて
明後日は上海に移動です。

2007年03月10日

Updated

スタジアム写真館にアルビレックス新潟・シンガポールの
ジュロン・イーストスタジアムを追加。
よーく目を凝らせばアルビのロゴが見えるはず。
正月のマレー訪問スタジアムはこれでおしまいです。
次はどうしようかなぁ…。

2007年02月25日

Updated

スタジアム写真館にシンガポールの
ジャラン・ベサールを追加しました。
更新もこのブログでお知らせしていきます。
MONO-LOGの更新は書き込みを以ってお知らせとします。

2007年02月12日

エコーするスタジアム

さて、メアッツァ(に限らないが)のどこが不備で、
クリアするにはどのくらいの期間が必要になってくるのか、
一昨年の北朝鮮のペナルティマッチもそうでしたが、
観客のいるサッカーといないサッカーでは
違うものであるような気がします。
やはりサッカーのイベントというのは演劇同様劇場的なものであり、
観客が劇場を構成する重要な要素なんだと思います
(まあ、イベントの重さやプレーのレベルにもよるんでしょうが)。
自ら招いた罪とはいえ、生で見てこそのサッカーですので、
早く観客がスタジアムに戻ってこれるよう、スタジアムには対応をお願いしたいです。
私もいつかもう一度、メアッツアでカルチョを見たいですから…。

2007年02月04日

An Incident in Sicily

多分カルチョはろくに見ていないんだと思う。
職がない、収入が少ない…。
日常的に社会なりに不満やらを抱いていて
それを解消する捌け口としてスターディオに来ているんだと思う。
その受け皿のための「装置」だとか「機械」としての役割が必要な社会の構造であり、
それをスターディオが負わざるを得ないのであれば、
暴力を持ち込んではいけない、と安全な場所から正義の味方ぶって
軽い物言いをするわけにはいかない。
しかしながら、スターディオが人の生き死にを左右する場所であってはならない。
社会構造云々ではなく、誰がどう考えてもそうなはずだ。
日本代表のガチ試合なのにゴール裏で座っている今の観客
(サポーターとはとてもじゃないが呼べない)には正直言って閉口しているが、
人が死んでしまうような立ち見よりは、
安全で高価でテンションが低い全席指定の方がまだましと言わざるを得ない。

2007年01月14日

Malay 2007

新着スタジアムでお示ししたとおり、東南アジアに行ってきました。
ジョホールバル以来、およそ10年ぶりの訪問です。
ジョホールバルのときはそれのみが目的で、
自由時間にあちこち歩き回ることはなかったのですが、
今回は欧州なんかと同様に交通機関を駆使してあちこち歩きました。
訪問予定スタジアムは10か所近くあったんですけど、
暑くて脚が止まってしまいそうということで
最初からあきらめて6か所にとどめました。
案の定、実際暑くて脚が止まってしまいました。
偶然以外の何者でもないのですが、
私がそっちに行っている間に盛岡商業が全国優勝したということで、
私がこの地を訪れるとサッカーの歴史が変わるようです。
願掛けが必要なときにはまた訪れようかなと思います。

2007年01月01日

34.500マイルで

年明け早々恐縮ですが、パターン化している週末の更新は来週はお休みの予定。
世間が正月ボケしている隙に写真館のネタを増やしたいと思います。
行き先は例によってナイショで順次アップしていきたいと思います。
いわゆる「サッカーどころ」と呼ばれる地域ではありません。

2006年12月17日

ワイドビュー

シドニー五輪予選を見に行ったときに買ったディスプレイを新しいのに交換しました。
安かったんで(そしたら週末もっと値下げしていてむかついた)。
発色が鮮やかで自分が作った壁紙も見る人によって
少しずつ違うんだなということを確認したしだいです。
ディスプレイのサイズも多様化しているので、
壁紙づくりもいろいろ考えてみたいと思っています。

2006年12月03日

44都道府県制覇

といいつつ、私の国内線国盗りゲームは残すところ山陰と山口だけとなりました。
われながらよくまあ歩いたものです。
これらの地域には来年あったかくなってからと思っていますが、
試合とぶつけたりすること、100箇所の大台にどう区切りをつけるかなど、考え中です。

身の丈観戦

今年は海外でしかサッカーを見ておらず、お前はどこのセレブ気取りじゃという、
他人が聞いたら非常に感じ悪いことをしていたので、
Jの最終節、フクアリで試合を見てきました。
浜風が強くて体感温度が低く北国の私でもガクガクブルブルしながら見ましたが、
やっぱりスタジアム生観戦は何にも代え難い臨場感です。
弾んだボールの微妙なぶれや選手の体の切れ具合は生でないとわかりません。
今の技術のハイビジョンでも無理でしょう。
そしてマリノスといえばギャルサポ。
いろんなところに行くことが目的と化していた今年の私でしたが、
サッカーを見ることはやっぱり楽しいといまさらながら確認しました。

2006年08月27日

侵略断念

ホントは今年あと1回くらいヨーロッパへ行って
トリノあたりを侵略してこようと思ったのですが、
経済的な事情と周囲の空気を鑑み、さすがに遠慮しておこうと思いました。
そんなさなかでも国内の未踏スタジアムはちょろちょろと回っていますので
順次紹介していきたいと思います。

2006年03月05日

横並び主義

スタジアムのネーミングライツ、付き合いきれなくなってきた…。変えるのめんどくさ…。

2006年02月26日

帰国報告

昨日2月25日、ドイツ、スペイン、イタリアへの旅行を終え、帰国しました。
アクシデントやしくじったこと、
予想以上に良かったものとかいつものことながらいろいろなことが起こった旅行でした。
巡ったスタジアムは9か所。
例によって訪問順に掲載し、その後壁紙を追加していきたいと思います。
壁紙としていけるのは3から4か所でしょうが…。
ちなみに、ミュンヘンに行くことはできませんでした。
その辺の事情は別途今回の旅行で感じたことを書き連ねていく中で説明できればと思います。

2006年02月14日

自分へのご褒美パート2

この間の年末年始はずっと仕事で出勤していたのですが、
その分のギャラが下りない代わりにお休みをもらえることになったので、
今週末からちょっと渡欧してきます。
全て行ったことのある国ばかりですが、ミュンヘンを除き、初めて訪問する町ばかりです。
奇しくも11年前の同じ時期に初めてツアーで海外旅行に行ったときと同じ
ドイツ、スペイン、イタリアという組み合わせになりました。
撮影した写真はいつものようにここで順次紹介していきたいと思います。

2006年01月29日

観戦巡礼計画

毎年のようにJの週末分散開催を訴えていて
今年も日程を見るとなんかあんまりいまいちだなあと思ったりもするのですが、
それでもはしごできないこともないカードが組まれていたりするので、
去年ほど忙しくもないことだしJでも見ようかなと思ったりする今日この頃です。

2006年01月22日

ラテンの血

以前買った「激貧『セリエA』観戦術」をちょっと参考資料として
久しぶりに紐解いてみました(ヒデがペルージャにいた頃の本です)。
この著に比べると私の海外旅行は優雅で贅沢だなという気がしましたが、
それでも自分は年齢もいっていてタフじゃないんでこれでいいんだとも思いましたけど。
一番参考になったのはスタジアムのアクセスデータ(これも十分役立つのですが)、
よりも、イタリアという国、
というより人がいい加減だということを思い出させてくれたことでした。
ある人の言葉を信じてある場所に行ってみたら
そこにいた人のいうことはまったくもって違っている。
電車が遅れる、
発車ホームが変更になっている
…くらいならいいが、
運休なのか来るのか来ないのかもわからない…。
自分はあまり人に訊いたりすることはないんですが(どうせ全然伝わらないんで)、
今のここの展示を増強するため今後イタリアに行くこともあるでしょうから、
そのときが来ることがあったら心してかかりたいと思いました。

2006年01月15日

もっと知的にオサレに先を読む

オサレなカーナビを買い、今いろいろ遊んでいてその楽しさを満喫しているのですが、
あったかくなったらこれを頼りにしてどっか車でスタジアムまで行ってみようと思います。

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