名前を変えるとかそういう問題ではないだろうに

 コンフェデの総括は次回に。いろいろなことが起こり過ぎました。

(2003.06.29)

意図的なリークだとしても問題

 今ちょっと気になっているのが日本協会の代表日程に関する情報管理。8月20日にナイジェリア代表と対戦することが発表されましたが、これも数日前にマスコミが報道していました。マスコミが様々な方法を駆使して抜いたのであればまあ彼らの仕事を称えるしかないのでしょうが、記事の表現を見ると協会スタッフが口を滑らせているようにも受け止められます。協会の正式発表が後追いとなっている印象は否めませんので、リップサービスもいいけど、正式な発表に重みは持たせてもらいたいものです。

(2003.06.29)

6月4日に生まれて

 Bonjour Nipponの仲間に初仔(牡)が生まれた。おめ。先月の地震の影響か予定より早く生まれ、ちっちゃな子だったようだけど、元気だそうで何より。私は「夏男」を提案したがバカモノのたわごとなんで取り合ってもらえなかった。生まれたのが6月4日なんで「隆行」とか「潤一」とかどうだと言ってみたがやはり彼らの浮き沈みのことを考えると名前をいただくのははばかられるようだった。なんにせよ、元気に育ってほしい。そして太鼓を叩くのだ。

(2003.06.21)

代謝

 今、代表がどことなく救われた感じがしているのは、新キャラが出てきているからなんでしょう。今は、そういった新しいキャラクターの可能性を試行錯誤するべき時期なんじゃないかと思います。2006年をピークとするための材料を集める時期といってもいいでしょう。トライがあるなら結果が出なくてもやむをえないと思います。経験と老獪さを足し込んでいくのは本番直前、あるいは予選で忍耐が必要とされる場面だけで十分でしょう。「その時点でのベストメンバーを選ぶ」とは様々な国の代表監督が用いる台詞ですが、その国の伝統や独自のスタイルあるいは監督が掲げるポリシーがないと、ただ選手を集めただけでは強いチームはできません。代表チームにおいても、チームを作るというプロセスは絶対必要であり、このプロセスをしっかりと経たチームはやはり強くなります。昨年のW杯では韓国、米国、日本がこれに当てはまるといえるでしょう。

(2003.06.16)

COPYRIGHT

 パクられ報告。うちのページのラーキンスタジアムの写真がWorld Stadiumsというかなりメジャーなページでパクられてた。謝罪と賠償までは要求しないが、報告はほしいところだ。それからどこだかのページにここの「ジョホールバルの蒼い月」へのリンクが張ってあった。だめとは言わないんだから連絡はほしいところだ。今読み返すと拙文ではあるが、確かに貴重な記録なのかもしれない…。Bonjour NipponのバナーデザインがJALの垂直尾翼や日立のInspire the Nextにパクられてるような気がする。まあ、無難な発想だからしゃあないけど。自分ガバナーを作る前に同じようなモチーフを使っていたところもあるだろうし…。

(2003.06.08)

Inter Outside

 せっかく電通と提携までしたのに来日の話が出ているのはもっと華やかなミラン、レアル、ユーベ…。インテル、入ってない…。

(2003.06.08)

クラシコ・レバンテ

 「おいお前ら!この試合をワールドカップ予選だと思って戦え!負けたら承知しねえぞゴルァ」とでも言えば、もう少し必死な姿を見せてもらえたんでしょうか…。あれがワールドカップ予選だと思ったら実力もさることながらチームの雰囲気とか士気とかバイオリズムとか考えただけで欝です。昨年のワールドカップでせっかく日本と韓国は世界の中の地位を上げて、その対戦となる極東ダービーも世界的に意義のある存在となりつつあったのに、自らの手でそれを台無しにするまねは 勘弁願いたいと思います。

(2003.06.02)

周辺の自治体は動くべき。厳しくやっていい。

 国立競技場とその周辺で気になったのはネット上でもよく見かけますが「ゴミ」。ただ捨てればいいだけの時代はとっくの昔に過ぎ去っています。そろそろ本腰を入れて考えなければならないのではないでしょうか…。

(2003.06.02)

ピルスン・コリア

 元気いっぱいに暴れていった赤い方のサポーター。私は7〜8列目で国境から5mくらいのところにいましたが、悪行は記させていただきます。トイレットペーパーをピッチに投げまくっていました。空気読めと…。某団体の旗はサッカーとは関係ないんだから持参しないで頂きたい。2文字のハングルは私にも解読可能です。ウェーブに付き合いませんでした。これはまあどっちでもいいですが…。試合前日の抗議といい、やっぱりどっか感覚が違うんだろうかと思わざるを得ないです。ピッチ上の選手たちはすばらしかった。アンとソル、ものすごい切れ味でした。

(2003.06.02)

そして人事

 どうやら、今時点でもっとも弱いJチームのようです。試合もあまり見ていないのでどうしろとかとは言えませんが…。

(2003.05.25)

ホームタウン

 24日は日韓戦のチケットをゲットした後、急いで宮城スタジアムまで行って、小笠原君を見てきました。自室に飾る写真をそろそろ変えたかったので写真も撮ってきました。今はヒデの写真ですが、もう6年前の写真ということで満男かベッカム様にしようと思っています。多分満男になると思います。J1の試合ということで、サポーターの行動とか について小言も出てこないわけではありませんが(事件とかは起こりませんでした。平穏な部類でしょう。)、スタジアムがあって、サポーターがいて、サッカーの試合がある…。日常になっている方は当たり前と思うでしょうが、普段日常的にサッカーを見られない私にとってはそれがとても素敵なことだと改めて実感できた、とてもいい一日でした。

(2003.05.25)

W杯の抑止力

 往来やイベントに制約が生じているこの現状を肯定するものではありませんが、今心底思うのは、この状況が今年のもので、去年のものじゃなくて本当に良かった、ということです。

(2003.05.18)

悲喜こもごも

 久しぶりに早起きしてサカー見たのが良くなかったらしく、インテルはルールのあややでついに力尽きてしまいました。こういう激しいぎりぎりの真剣勝負では選手の力の限界とかホンモノとニセモノとか(あまりにもレベルが高くニセモノと断罪してしまうのは気が引けますが)力の差とかがはっきりと浮き彫りになり、シビアで残酷だなーと 、いつも切ない気持ちになります。もちろん、あの試合で底知れぬ力を見せてくれた選手もいました。あの試合を戦い抜いた彼らの名誉のために、すごいと感じた選手の名前だけ。ネスタとシェフチェンコ。ガットゥーゾはすごくないかもしれないが個人的にバロンドールをあげたい、そう思いました。

(2003.05.18)

Sampdoria Formazione

 春閉幕の欧州は悲喜こもごもの結末を迎えるこの時期ですが、嬉しいニュースも。来季からセリエAにあのサンプドリアが帰ってきます。お帰りなさい。とっても嬉しい。ナポリのときより嬉しいです。日本人の(それも同郷の)移籍も噂される同チームですが、またあの赤茶色のスタジアムで存分に暴れまわってほしいと思います。

(2003.05.18)

復活の日

 SARS、地域によって流行が拡大したり鎮静化したりしているようです。しかし、中国ではウイルスを捕まえきれていないようで、感染地域の移動が見られます。来年はアジアカップも予定されています。(予選が予定通り消化できるかは定かではありませんが)なんとか当初の予定通り開催されることを願ってやみません。

(2003.05.11)

EURODERBY

 久しぶりに早起きしてサカー見ようかなぁ。インテル、間違って勝ち進まないかなぁ。

(2003.05.11)

スタヲタの黄金週間

 この連休で日帰りのロングドライブを敢行し、近隣の県のサッカーができる場所をデジカメに収めてきたので体がへろへろ(近隣といっても北東北は広いんですごく遠い)ですが、やっぱりサードパーティー製のワイドコンバーターは描写に難ありでした。作戦練り直しです。これも勉強です。銀塩のほうも撮ってはいたのでしょうもない写真は公開できるとは思います。

(2003.05.05)

このチーム状態だと、ケガという言い訳のひとつも聞きたくなってくるわけで

 チームがケガ情報を公開しないでいることについて。私たちはよくデル・ピエロが全治何週間、ビエリが全治何週間という情報を目にします。それを考えると、アバウトな情報は公開しちゃってもいいような気がします。ケガをしているからにはどっちにしろ出られないんだし…。非公開による情報のかく乱が行き過ぎるとどこぞの国のように車イスまで引っ張り出してということになりかねないような気がします。

(2003.05.05)

NO WARS NO SARS

 ADSLが復旧したのでまた更新を始めます。今度の連休は選挙だったり日の並びが悪かったり(年末年始が長いとゴールデンウィークはだめなんですよね)で大した予定は立てていなかったのですが、実はその次の週に1日休みをとり、たまったマイルを使って韓国まで行って来るつもりで予約までしていました。日本も韓国もまだ感染例は報告されていませんし、日本代表も先日韓国に行ってきたばかり…。しかし世の中こういう情勢です。自分が旅先で事故に遭い、残された家族に大変な思いをさせるようなケースとは違い、今度のは自分の周囲の人間の健康を脅かしかねません。そうでなくても眉をひそめられそうですし…。ということで、予約はキャンセルしました。でも、今年中に使い切らなければならないマイルもあるので、必ずリベンジは果たします。

(2003.04.25)

いまだ浮上せず

 ベルマーレ。懸念していたことが現実となってしまっています。悪い流れを断ち切る強さが感じられません。この苦境を乗り切るための経験はベテランでなくても積んでいるはずなのですが…。

(2003.04.14)

新たなたたかい

 早く何とか解明と解決策をお願いしたいものです。SARS。渡航自粛勧告が出ている地域は一度行ってみたいと思っている場所ですし、日本代表と対戦する予定もあります。

(2003.04.06)

マッチメークした各位の奔走には感謝しますが

 ウルグアイ戦雑感。選手たちはよくやっていたと思うが、これから欧州組みの距離の壁という課題が大きく立ちはだかりそうな気がしたのは私だけでしょうか。10年前は夢でしかなかった、マンガに描かれる日本代表の選手が世界各国のクラブチームで活躍している最終回のような光景が現実のものとなっています。南米によく見られる選手の流出と国内リーグの沈滞化が一体となりはしないだろうけど、選手の流出によりW杯予選で苦戦を強いられる現象が起こりそうな気がしてなりません。本気モードの挑戦者を相手に激しくいきたいのはやまやまだけど、ハードスケジュールと長距離の移動でコンディションは不良、接触を嫌ってきれいにやらざるを得ない…。どうか杞憂でありますように。あとは皆さんも思ったでしょうが試合に出ていることの重要さ。1点目の失点でほとんど(ヨシカツが)反応できていないことが気になりました(2点目は論外)。あれではあと1mキーパーに寄ったボールでもゴールです。届かなくても、遅れても飛ぶだけ飛んでみてほしかったです。

(2003.03.30)

黒星

 この一敗は大きい。用兵の意図についてぜひサミア監督に聞きたいものだ。

(2003.03.23)

どたばた

 やはり、最大の元凶は米国に行ってガキの使いで終わって帰ってきたスタッフではないのだろうか。こうなることはわかっていたと思う…。つーか、金曜日だと見に行けないじゃん。

(2003.03.23)

白星発進

 何はともあれ、勝ったのは何よりです。Vとか全然見てませんが…。

(2003.03.17)

メディア代が高くて正直しんどい

 ようやく、フィルムスキャンが一段落したので夏のボーナスでDVDマルチドライブを購入。でも、あんまりうまく動いてくれずに困っています。

(2003.03.17)

白紙の計画

 スキャンした画像を元に壁紙を作り、コーナーを新設しようかなどと思う今日この頃。でも5月の連休まではノンストップで働かなければならないのでその後になるでしょう。デザインも変えようかな…。

(2003.03.17)

フチバリスティック

 totoゴール。いきなり事件です。元をただせばかっさらってゴールに入れた大分の選手ということになるのでしょうが、toto以前にJがある(Jがなくなればtotoもなくなる)ということを考えれば、大分の監督の判断はやむをえなかったのかなと思います。あのまま全力で守っても大騒ぎになることには変わりませんし…。以前のベンゲルのアーセナルのように再試合というのも現実問題としてできるかどうかわかりませんし、上はうやむやのまま動かず終わりだったと思われます。原因を作った選手はブラジル人。ブラジルには「サッカー的に」という言い回しがあり、その判断はサッカー的に間違っている」、「その取引はサッカー的によくない」といった使い方をするらしいのですが、その観念が彼にもあるはずであることを考えれば、マリーシアと空気を読むことの優先順位を間違ったとしか言いようがなく、残念に思います。ちょっと不謹慎かもしれませんが、これがtotoのポジティブなPRになってくれればと思います。私?5つしか当たりませんでした。買ったのは800円です。

(2003.03.09)

ね〜え?

 さあ、いよいよJ2開幕まであと1週間。というわけで根拠もなく大雑把に予想してみます。J1に上がる可能性が高いのは5チーム。降格した広島と札幌、昨年惜しくも昇格を逃した新潟、昨年からの流れがよい湘南と川崎あたりが来るでしょう。大宮は一昨年の外国人のケガからツキをなくしてタイミングを逃してしまったような気がします。以前にも書きましたが、昇格争いから脱落しないためにはスランプの時期を短くすること。必ずどこのチームも苦しい時期は来ますので、その期間の戦い方が重要だと思います。また、これまで降格してきたチームを見ると、J2など眼中にないという戦いぶりで強さを見せつけJ1に復帰するパターンと中位でまったりしてしまうパターンの2通りに分かれていると言え、広島と札幌はどんな道を歩むのか注目されます。

(2003.03.09)

totoGOAL

 地元のカー用品店でtotoを売り始めたので早速買いにいってきました。もしかして自分が最初の客なのかと思うほどぎこちない手つきでした。でもtotoゴールは本当に難しい。「どっちが勝つか」を予想することよりも、「どっちのチームが何点取るか」を予想することの方が遥かに頭を悩ませます。より思考ゲーム性 の強いのナンバーズといったところでしょうか。

(2003.03.02)

祇園精舎

 世の理というかなんというか、どんな強いチームにも歯車が狂い、力が下降線を描き始めるときが必ず来るという摂理を感じた極東クラブチャンピオン大会でした。立て直し、持ち直しはあるのかもしれませんが、昨年以上に強くなることはさすがにないだろうなと思いました。

(2003.02.23)

朝令暮改

 3月の米国遠征の話が二転し、決行するということになってきていますが、国の威信をかけて安全を保障する(努力をする)のは誰かがどこかの国を訪ねていく上で当然のこと、理由にすべきではないと思います。CIAだかFBIだか(白石美帆ちゃんは「国防総省」と言っていたが)の協力についてはいずれかあるいは両方の組織による公的な書面を確認したのか小一時間問い詰めたいです。個人的には、武力行使をした場合は遠征を中止するという条件くらいは突き付け、武力行使に伴うデメリットも身体で感じるべきだと思っています。

(2003.02.23)

海外行きたいんじゃー

 先日高原がブンデスリーガ初ゴールを決めたミュンヘンのオリンピアシュタディオンは私が始めて海外でサッカーを見た記念すべきスタ…なんて書くと死んだうちの爺さんが第2次大戦中にラバウルでマラリアに係ったことを話すのとおんなじような気がするので以下略とさせていただきますが(十分しゃべったじゃん)、米国とイラクをはじめとした国際社会の動きを見るにつけ、先日のカールスバーグ杯でデンマークがイランとの試合で取った行動(イランの選手が観客の笛をレフェリーの笛と勘違いしペナ内でボールを手で扱ったためPKとされたがデンマークの選手は与えられたPKをわざと外した)、日本代表の米国遠征中止の話など、いろいろ考えさせられます。現代の国際紛争は事情が複雑すぎるので部外者がどっちがどうだとか軽はずみなことは言えないのですが、世界を知り、交流するための自由な往来を妨げるような事態だけは避けてもらいたいと願います。キリンに米国を呼ぶのは反対です。ポシャる可能性があります。

(2003.02.16)

凄い奴等でした

 間もなく日中韓のリーグチャンピオン大会で新しいシーズンが始まりますが、このオフにも歴戦の勇士と呼ぶにふさわしい私と同世代の選手が何人かユニフォームを脱ぎました。中でも、日本代表として94年や98年の予選を戦った選手たちの引退には感慨深いものを覚え、深い感謝の気持ちを表さずにはいられません。福田、井原、呂比須、北澤…。すべての選手に個別に印象的な思い出やエピソードを挙げられます。Aマッチで唯一カナリアから挙げたゴール、チームを引っ張る姿と美しいフォームのフィード、東京とソウルでのゴールと、初めて代表でその名がコールされたときの感動、ソウルでの勝利後、サポーターまで一人で走り寄ってきてくれたこと…。ここまで大きく輝かしく歴史を動かした功績を、絶対に忘れません。本当に、お疲れ様でした。

(2003.02.09)

セリエはパンツのフロントサイドに番号がありました。すいません。

 ベルマーレの新ユニフォームも発表され、復活した黄緑色のアウェーが非常に評判がよいようですが、Jリーグとフランスリーグと代表チームにあって、セリエAやプレミアリーグにないものってわかりますか?それは、ユニフォームのフロントにあるナンバーです。ユニだったりパンツだったりするのですが、規定なんでしょうか、必ず数字が入っています。何も人気のあるメジャーなリーグのまねをしろというのではないんですが、コストとかデザインとかを考えると、代表はともかく、Jリーグについてはフロントの番号は貼り付けなくてもいいような気がします。

(2003.02.02)

勝負の年

 今週はいよいよJリーグの日程が発表となります。ベルマーレも例年にない気合の入った補強を見せ、勝負気配がひしひしと感じられます。戦力だけ見ると、昨季同様の成績を残すのは問題ないと思われますが、今季はそれ以上のJ1昇格を目標とするわけですから戦力プラス戦い方も重要となってくるでしょう。ベルマーレがJ2で中位の成績を続けているのは、スランプの時期が長いからということに尽きると思います。いい時期は本当にすばらしい戦いぶりを見せてくれるのですが、一旦流れが下向きになるとそこからがとても長い…。この下向きの波を以下に小さく抑えるか、がポイントだと思います。これができたら、いよいよJ1が見えてくるでしょう。

(2003.01.26)

Archives

 今、ここの更新をおろそかにして一生懸命フィルムスキャンをしているのですが、97年のワールドカップの予選のときのものがちらほら出てきています。20歳のヒデが凛々しい姿を見せてくれています。このときの写真を見ていると、青いユニフォームへの誇りみたいなもの(うまく言えないんだけど)とか、これって「大和魂」っていうのかなっていう気持ちの強さのようなものが確かにあることがわかります。言葉にすると軽くなって嘘っぽくなってしまうんだけど、間違いなく存在する、その国独自のスピリットを見てとることができます。写真を整理したら、写真館から広げて、壁紙なんかも載せられたらと思います。

(2003.01.19)

このご時世に…

 後援会。値上げしやがった…。それも3,000円も…。

(2003.01.13)

アバディーンの親子は元気だろうか?

 ESPNでスコットランドのサッカーが始まりました。これを見てさらにいろいろ勉強したいなと思います。

(2003.01.13)

いちゃもんをつけるのは簡単なわけで…

 ようやく「六月の勝利の歌を忘れない」を見ました。たぶんみんな同じ印象でしょうが、試合中のアニメーション効果は失敗だったと思います。あれだったらキリンのCMのようなブルーモノトーンのようなのが良かったです(まあ、そうすると今度はパクりといわれちゃうんでしょうが)。でなければ試合のシーンは要らなかったとさえ思います。あとはアイーダが余計でした。映像の切り出し方は良かったと思います。もっといろいろなシーンがあったのでしょうが、十分楽しめました。伸二の足技にチャレンジしてみようっと。

(2003.01.05)

あけおめ

 あけましておめでとうございます。フィルムスキャンと読書に明け暮れる年末年始を過ごしています。今年のよこしまな予定は、自分の人生がどう推移していくか春先までちょっと不透明なのでまだ決められずにいます。ただ、マイルの使用期限が今年いっぱいなのでおそらく韓国あたりには行くことになるだろうと思っています。今月後半なんかに借金してパルマあたりに行けないこともないのですが、それはやめとこうと思っています。

(2003.01.01)


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